観る将から指す将まで

「つわぶき」自己紹介

2018/07/25
 





初めまして、つわぶきと申します。
当サイト「つわぶき将棋の園」では、「観る将」から「指す将」まで、幅広い方に向けて将棋情報を発信しています。

当サイトについての説明はこちらをご覧ください。

つわぶきって誰?

趣味は将棋・チェスなどのボードゲーム全般、海外旅行。
振り飛車全般を指す振り飛車党で、緩急とバランスの良さが持ち味です。

実力は将棋倶楽部24で最高R2511、将棋ウォーズ5段、81dojoと将棋クエストで6段。
高校時代には全国大会団体戦で優勝。1勝1敗で残った僕が勝って日本一になったので、喜びも大きかったです。

「将棋の面白さを普及していきたい」という考えがあり、幅広い棋力の方に将棋の面白さを伝えたり、戦法の解説を行ったりしています。
(関連ページ:エッセイ集 オリジナル将棋講座

さらに、定期的に子ども向けの将棋入門イベントを開催。
指導対局はもちろん、ときには駒の動かし方をレクチャーすることもあります。
これまで250人以上の子どもたちを指導しており、プレイヤーとしてだけではなく、後進の育成にも努めています。

また、チェスにも興味があり、海外の大会への出場経験もあります。
詳しくは書きませんが、初手は1.e4プレイヤーで、Pircがメインウエポン。
Carlsen,Giriといったチェスプレイヤーのファンです。

海外渡航に関して言えば、約20の国・地域への渡航経験があります。滞在先で将棋倶楽部を訪問し、指導を行ったことも多々あります。海外に行けば行くほど、日本のことを客観視できますね。
(関連記事:【エッセイ】サッカーも熱いが将棋も熱いポーランド

 

 

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